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『戦前の少年犯罪』
戦前は小学生の人殺しや、少年の親殺し、動機の不可解な異常犯罪が続発していた。
なぜ、あの時代に教育勅語と修身が必要だったのか?戦前の道徳崩壊の凄まじさが膨大な実証データによって明らかにされる。
学者もジャーナリストも政治家も、真実を知らずに妄想の教育論、でたらめな日本論を語っていた!

『戦前の少年犯罪』 目次
1.戦前は小学生が人を殺す時代
2.戦前は脳の壊れた異常犯罪の時代
3.戦前は親殺しの時代
4.戦前は老人殺しの時代
5.戦前は主殺しの時代
6.戦前はいじめの時代
7.戦前は桃色交遊の時代
8.戦前は幼女レイプ殺人事件の時代
9.戦前は体罰禁止の時代
10.戦前は教師を殴る時代
11.戦前はニートの時代
12.戦前は女学生最強の時代
13.戦前はキレやすい少年の時代
14.戦前は心中ブームの時代
15.戦前は教師が犯罪を重ねる時代
16.戦前は旧制高校生という史上最低の若者たちの時代



二階堂有希子だったのか!!!?ショップ



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2005/10/8  養老孟司先生世代の脳は狂っている

 はてなブックマークなんかでも何ヶ月か前に話題になっていていまさらなんですが、ちとゆえあってリンクを張っておきます。
養老孟司先生世代の脳は狂っている(少年犯罪データベースドア)

 ためになりますから、まだ読んでない方は読んでおきましょう。
 このまんまのタイトルで、同じく少年犯罪データベースドアの現在の学力低下は深刻 と、少年犯罪データベースの異常犯罪などのデータを合わせて新書として出せば軽く10万部以上は売れるでしょう。百万部も行くかも。
 こういうところに眼を付けないというのが、いまの出版業界の情けないところ。
 便乗本としても、こっちのほうが正しい内容だし、世の中のためにもなるというのに。



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